ぶえのすこじこじさんの旅行記
テーマ:
旅行記タイトル:93.Netherlands アムステルダムと近郊の町 [オランダ編Part1]
旅行期間:2004/09/〜2004/09/

旅行記の内容:早朝、友人がアムステルダムのスキーポール空港に車で迎えに来てくれたので、そのままアムステルダムと近郊の町を観光しました。
まずは濃霧の中ザーンセスカンスに行きました。
木靴やチーズを売っているところ、作っているところを見学し、川沿いの風車を見物しました。
アムステルダムの街中に入り運河クルーズをすることにしました。
ドイツ人乗客が多かったらしく、船長兼ガイドの人が「ドイツ語と英語どちらがいいですか?」って聞いていたのですが圧倒的多数でドイツ語に決まってしまいました。
ただ、ところどころ英語のフォローがありましたが。
船は水門を過ぎた後、中央駅裏手へ進み、オランダ海洋博物館やアムステルダム号を見ながら、また運河を進みます。
イタリアのベニスほど運河を海運としては使っていないようでしたが、それでもいろいろな船とすれ違いました。
運河クルーズの最大のハイライトは、ゴッホの作品にも見られる「マレヘの跳ね橋」でしょうか。
あるいは、七つの橋が一直線に並んで見えるポイントでしょうか。
いずれも良かったです。
街に戻り、ダム広場、ムント広場などを見て廻りました。
旧教会の辺りからご存知「飾り窓地区」がありますので、売春婦を冷やかしながら歩きました。
各国の女性も興味津々で歩いていましたよ。
写真:早朝、友人がアムステルダムのスキーポール空港に車で迎えに来てくれたので、そのままアムステルダムと近郊の町を観光しました。
まずは濃霧の中ザーンセスカンスに行きました。
木靴やチーズを売っているところ、作っているところを見学し、川沿いの風車を見物しました。
アムステルダムの街中に入り運河クルーズをすることにしました。
ドイツ人乗客が多かったらしく、船長兼ガイドの人が「ドイツ語と英語どちらがいいですか?」って聞いていたのですが圧倒的多数でドイツ語に決まってしまいました。
ただ、ところどころ英語のフォローがありましたが。
船は水門を過ぎた後、中央駅裏手へ進み、オランダ海洋博物館やアムステルダム号を見ながら、また運河を進みます。
イタリアのベニスほど運河を海運としては使っていないようでしたが、それでもいろいろな船とすれ違いました。
運河クルーズの最大のハイライトは、ゴッホの作品にも見られる「マレヘの跳ね橋」でしょうか。
あるいは、七つの橋が一直線に並んで見えるポイントでしょうか。
いずれも良かったです。
街に戻り、ダム広場、ムント広場などを見て廻りました。
旧教会の辺りからご存知「飾り窓地区」がありますので、売春婦を冷やかしながら歩きました。
各国の女性も興味津々で歩いていましたよ。
木靴 ザーンセスカンス

チーズ ザーンセスカンス

ザーンセスカンスの風車

王宮

計量所?

アムステルダムの運河

戦没者慰霊塔

ダム広場の新教会

運河クルーズ

ザーンセスカンスの風景

跳ね橋

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